Okinawan Theatre
劇団群星 芝居公演(敬老の日公演)
敬老の日にあわせて上演される、劇団群星の沖縄芝居公演。仲嶺良盛は地謡・歌三線として出演します。
沖縄タイムスの紹介記事Performances & Appearances
公演・出演情報
球陽フィルムの主催・企画公演と、代表・仲嶺良盛の出演情報のご案内です。会場でお会いできることを楽しみにしております。
Okinawan Theatre
敬老の日にあわせて上演される、劇団群星の沖縄芝居公演。仲嶺良盛は地謡・歌三線として出演します。
沖縄タイムスの紹介記事Salon Talk & Live
オフィス紀々が開くサロンにゲストとして出演。歌三線の演奏を交えながら、琉球芸能についてお話しします。少人数の会ですので、お近くでゆっくりお聴きいただけます。
予約フォームSalon Talk & Live
9月22日に続く第2回。歌三線の演奏を交えながら、琉球芸能についてお話しします。少人数の会ですので、お近くでゆっくりお聴きいただけます。
予約フォーム
Kumi Odori
首里城正殿完成記念事業として、沖縄県立芸術大学の中庭で開かれる野外公演。国立劇場おきなわの組踊研修を修了した実演家による「子の会」が、組踊「執心鐘入」ほかを上演します。仲嶺良盛は地謡(歌三線)を務めます。
沖縄県立芸術大学の公式告知
Festival in Tokyo
「中野のオキナワ」を語り継ぐお祭り、中野チャンプルーフェスタ。仲嶺良盛は三線でナナイロノートのステージに出演します。出演日・タイムテーブルは公式サイトで発表され次第お知らせします。
フェスタ公式サイト
Ryukyu Dance & Classical Music
中庭夜舞台の千秋楽となる第五夜は、沖縄県立芸術大学の歴代・現職教員による特別公演「至芸への誘い」。人間国宝をはじめとする名手の斉唱・独唱と、重要無形文化財「琉球舞踊」保持者らの舞踊をお届けします。仲嶺良盛は地謡(歌三線)として参加します。開演前には連続文化講座(17:00〜18:00)も開かれます。
申込(Peatix)Okinawan Theatre
劇団群星による粟国島での沖縄芝居公演。仲嶺良盛は地謡・歌三線として出演します。詳細は決まり次第お知らせします。
Community Festival
那覇市壺川老人福祉センターの地域福祉まつりで、琉球古典音楽を解説つきで演奏します。曲の背景や歌詞の意味にふれながら、30分ほどお楽しみいただくひとときです。

Kumi Odori
国立劇場おきなわの組踊養成研修を修了した若手による公演。第一部は琉球舞踊「若衆こてい節」「本貫花」「つらね」、第二部は組踊「手水の縁」。仲嶺良盛は第二部の地方(歌三線)を務めます。字幕表示があり、組踊解説・上演台本を掲載したパンフレットも無料で進呈されます。
国立劇場おきなわ 公演ページ チケット購入Ryukyu Bunka no Utage vol.1
1689年につくられた現存最古の三線「志堅原比屋」と、人間国宝・比嘉聰の太鼓が共演する特別公演。琉球古典音楽、語り組踊、琉球舞踊を、案内役・仲嶺良盛の解説とともにお届けします。チケットは9月10日(金)販売開始。
特設ページを見るKumi Odori
令和8年度 地域の文化芸術振興事業(北部・離島)として、本部町で組踊を上演します。第一部「組踊の楽しみ方」に続き、組踊「執心鐘入」をお届けします。仲嶺良盛は地謡(歌三線)を務めます。開演時刻・チケットの詳細は決まり次第お知らせします。

Yokohama Noh Theater
横浜能楽堂の開館30周年を記念する企画公演。新作組踊「常盤なる松」(作・演出:金城真次)のほか、独唱「首里節」「二揚 仲風節」、器楽演奏「瀧落菅撹〜執心鐘入〜島尻天川」、女踊「諸屯」「稲まづん」を上演します。仲嶺良盛は地謡(歌三線)として出演します。
横浜能楽堂 公演ページ チケット購入
Forum
〜芸能の記録と、地域との関係づくり〜。沖縄アーツカウンシルによるフォーラムに、球陽フィルムが取り組む「芸能の記録」の実践を携えて参加します。入場無料(お茶つき)。どなたでもお気軽にお越しください。

Original Kumi Odori
時は一六九三年。薩摩へ向かう真房が書き留めたのは、妻子への想い、出会いと別れの物語——。仲嶺伸吾(特別出演)を迎えてお届けした、秋の二人会の創作組踊公演です。

Stage × Comedy
歌三線の演奏とネタとトークで、伝統の組踊をよりカジュアルに。お笑いコンビ・キンピラゴボウとともにお届けする、はじめての人にも開かれた組踊ライブです。
Self-produced Live
「劇場から離れた琉球芸能の空間をつくりたい」——その思いから企画・主宰した、会員制Barでの組踊公演。各回15名限定の親密な空間で、琉球王朝の芸能を間近にお届けしました。球陽フィルムの原点となる自主企画です。